イベント情報 EVENT

会場:企画展示室2E内イベントスペース
※ご参加には本展の観覧券が必要です。
※先着順、申込不要です。
※都合により、日程や登壇者が変更・追加となる可能性があります。随時、当HPでお知らせいたしますのでご確認ください。
※トーク中の写真・動画の撮影、録音はご遠慮ください。
1月12日(日) アーティストトーク

からだと風景の傷をめぐって

14:00~15:30
石内都×千早茜(小説家)

ふたりの栗林

16:00~17:30
栗林慧×栗林隆
1月13日(月・祝) アーティストトーク

音の空間から、絵の空間から

14:00~15:30
日高理恵子×細川俊夫(作曲家)
1月18日(土) アーティストトーク

歴史の痕跡をめぐって

14:00~15:30
米田知子×藤村里美(東京都写真美術館学芸員)

佐藤雅晴尾行

16:00~17:30
青山悟(アーティスト)×鬼頭早季子(トーキョーアーツアンドスペース学芸員)
1月19日(日) アーティストトーク

広島と写真をめぐって

14:00~15:30
藤岡亜弥×加治屋健司 (美術史家、東京大学大学院教授)

長崎と彫刻をめぐって

16:00~17:30
森淳一×小田原のどか(彫刻家、彫刻研究)
1月25日(土) アーティストトーク

彫刻と風景

14:00~15:30
淀井彩子(画家、若林奮夫人)×神山亮子(府中市美術館学芸員)
2月9日(日) アーティストトーク

かわる景色

16:00~17:30
宮永愛子×港千尋(写真家、著述家、多摩美術大学教授)
2月1日(土) テーマ対談

傷ついた風景の向こうに:藤田嗣治の戦争画と丸木位里・丸木俊《原爆の図》から現在を考える

14:00~15:30
岡村幸宣(原爆の図丸木美術館学芸員)×林洋子(本展企画者)
2月8日(土) ダンスパフォーマンス

猿とモルターレより抜粋

17:00~18:00
傷ついた場所、身体、風景に思いを馳せながら、2名のダンサーと1名のミュージシャン によるダンスパフォーマンス。
ダンス:砂連尾理(振付家・ダンサー、海外研修・2008年ベルリン)、垣尾優(振付家・ダンサー)
音楽:西川文章 (音楽家、サウンドエンジニア)
舞台写真「猿とモルターレ」 撮影:松見拓也
砂連尾理
撮影:三浦博之
1月25日(土) 文化庁新進芸術家海外研修(短期)報告会

40日間研修の魅力と可能性

16:00~17:30
笹川治子(美術家、海外研修・2019年ドイツ)× 見増勇介(デザイナー、海外研修・2019年アムステルダム)